あぁ!ナルホドと思ったこ文章を忘れないように記録。
人は感情で動く→人間に集中する
第一印象(イメージ)
同じ語尾を使わないだけで、メリハリの効いた文章に・・。
(例文)
今年3月にオープンした紅茶専門店です。自慢はどこにも負けない低価格。ランチもやっていますのでぜひ一度お越しください♥
重要感を持たせるには? お出迎え、お見送り。
硬い文章をわかりやすくするには、話し言葉で書きましょう。
もし、自分がアナタの商品を買うとしたら、どんな人から買いたい?
どんな特典があったら買いたいと思いますか?
いつ買いたいと思う?
どんな場所で買いたいと思う?
どんな環境で買いたい?
どうしてもらえたらなお嬉しい?
どんなものだったらすぐに買いたい?
お客様の共感を呼ぶ『苦労話』
恥ずかしい話をさらけ出すことにより、p客は共感を呼ぶ
話の順番はぜったいYESと言えることから話を積み上げていく
どこから聞かれたのですか?人の話は感覚で話しているのでその根拠を質問する。
客観的な事実を出されると(データ)を出されると自信が無くなる。
話を良く聞いてくれる人ほど心が癒される。
カウンセラーは徹底的に話を聞く──
伝えたい人を徹底的に細分化
状況を映像で描写できるように会話を持ち込む
類似性の法則=フェイシング「相手と同じ歩調、そうですよね、そうですよね、そうですよね」
時間を測る「5分で概要を述べる練習」「7分は?」「合計15分で終了」
400万→100万(40万/m)
10,000→1,000
2011年9月6日火曜日
2011年9月5日月曜日
人に会うということ
子供でもそうだが、何かこちらの要求に応えてもらう場合は人に会って話さなくてはならない。
「これ欲しいんだけど?」
「どうして?」
「だって、可愛んだもん」
ここで自分のお財布に余裕があったら買ってあげる。
または、教育上どうなのかと考えている場合は、もう一つ条件をだすであろう。
「この企画いいと思うですけど?」
「どうして?」
「このプレゼント企画は、若い女性が欲しがるものですし、属性のあるリストが手に入ります」
「他にリストが手に入る方法はないのか?」
「業者に頼んだ場合、使い古されたリストとなりますので、当社が欲しい旬のリストが手に入りませんし、また、同業者も同じようなリストを使う可能性が高いのです」
「路上アンケートではだめなのか?」
「不特定という意味ではいいかもしれませんが、人的作業となるため量が限られてきます」
「そのプレゼントというのは本当に欲しがるものなのか?」
「これは既存のお客様にアンケートをとりまして、回答者1万人に対し、約75%の方が欲しいと言った商品であるので間違いありません」
「媒体はどうするんだ?」
不思議なもので、確証ある数字的根拠を求め、お財布に余裕があればGO!のサインがでます。
さて、優良のリストが揃ったとして、次にそのリストにアプローチをしていかなくてはなりません。
さも不自然でなく、会わなくてはならない理由が必要になってきます。
しかもタイミング良く。
後は確率の問題です。
その話は次回に。
「これ欲しいんだけど?」
「どうして?」
「だって、可愛んだもん」
ここで自分のお財布に余裕があったら買ってあげる。
または、教育上どうなのかと考えている場合は、もう一つ条件をだすであろう。
「この企画いいと思うですけど?」
「どうして?」
「このプレゼント企画は、若い女性が欲しがるものですし、属性のあるリストが手に入ります」
「他にリストが手に入る方法はないのか?」
「業者に頼んだ場合、使い古されたリストとなりますので、当社が欲しい旬のリストが手に入りませんし、また、同業者も同じようなリストを使う可能性が高いのです」
「路上アンケートではだめなのか?」
「不特定という意味ではいいかもしれませんが、人的作業となるため量が限られてきます」
「そのプレゼントというのは本当に欲しがるものなのか?」
「これは既存のお客様にアンケートをとりまして、回答者1万人に対し、約75%の方が欲しいと言った商品であるので間違いありません」
「媒体はどうするんだ?」
不思議なもので、確証ある数字的根拠を求め、お財布に余裕があればGO!のサインがでます。
さて、優良のリストが揃ったとして、次にそのリストにアプローチをしていかなくてはなりません。
さも不自然でなく、会わなくてはならない理由が必要になってきます。
しかもタイミング良く。
後は確率の問題です。
その話は次回に。
2011年9月4日日曜日
笑いについて再考
相手に自分の話す内容を興味をもってきいてもらうためには、当然のことながら、相手の一番関心のある題材をもってこなくてなはならない。
いきなり話してもいいし、余談の途中でも順番は構わない。
そのためには、相手の性格にもよるが、相手がイメージしやすいところから話さなくてはならない。
話す相手との人間関係ができていたとしてもだ。特に金の絡んだ話だと尚更だ。
場を温めるってのがあるが、これが必要だ、
例え話なんてのもいくつか持っておく必要がある。
しかも質問形式で話を徐々に進めていく必要があると思う。
そうしないと、相手が自分の話についていけない、
意外と人っていうのは、話の内容がわかっていなくても分かったフリをする。賢そうに振舞うのだ。
その実、まったく話がかみ合わないというのが今までの経験上結構ある。
もっとも興味のあるものであったら、相手からも確認の質問がやってくる。
興味のない話であれば、絶対質問がない。
いいか、悪いか、得するか、損するかで契約は決まる。
金額的な問題は懐にその対象となるお金を相手が持っているか、持っていないかだけだと考える。
普通に考えてみると、例えば今お財布に10万円、自由に使えるお金があったとして、何気なくぷらりとデパートのネクタイ売り場に行ったとする。別に買う目的はなく、時間つぶしのためと行った方がいいかもしれない。そこでたまたまネクタイ売り場でネクタイを見ていた。
そこに店員がやってきて、「お客様、お目が高いですね。今手にとっている商品は今年一番売れている流行の商品なんですよ」と言われたとする。
そこで、ふたことみこと会話をしたら、財布に余裕のお金があったら買ってもいいかなと思うはずだ。
それと同じで、そこの会社にある程度使えるお金があって、その商品が会社のために役に立ち、得だと判断された時点で、こちらから買ってくださいと言わなくても買っていただける。
案外セールスなんてこんなものかもしれない。
すると不思議なもので、別にこちらがギャクを言わなくても、自然と笑いがでてくるものだ、
意外とプロセスはむつかしくない。
いきなり話してもいいし、余談の途中でも順番は構わない。
そのためには、相手の性格にもよるが、相手がイメージしやすいところから話さなくてはならない。
話す相手との人間関係ができていたとしてもだ。特に金の絡んだ話だと尚更だ。
場を温めるってのがあるが、これが必要だ、
例え話なんてのもいくつか持っておく必要がある。
しかも質問形式で話を徐々に進めていく必要があると思う。
そうしないと、相手が自分の話についていけない、
意外と人っていうのは、話の内容がわかっていなくても分かったフリをする。賢そうに振舞うのだ。
その実、まったく話がかみ合わないというのが今までの経験上結構ある。
もっとも興味のあるものであったら、相手からも確認の質問がやってくる。
興味のない話であれば、絶対質問がない。
いいか、悪いか、得するか、損するかで契約は決まる。
金額的な問題は懐にその対象となるお金を相手が持っているか、持っていないかだけだと考える。
普通に考えてみると、例えば今お財布に10万円、自由に使えるお金があったとして、何気なくぷらりとデパートのネクタイ売り場に行ったとする。別に買う目的はなく、時間つぶしのためと行った方がいいかもしれない。そこでたまたまネクタイ売り場でネクタイを見ていた。
そこに店員がやってきて、「お客様、お目が高いですね。今手にとっている商品は今年一番売れている流行の商品なんですよ」と言われたとする。
そこで、ふたことみこと会話をしたら、財布に余裕のお金があったら買ってもいいかなと思うはずだ。
それと同じで、そこの会社にある程度使えるお金があって、その商品が会社のために役に立ち、得だと判断された時点で、こちらから買ってくださいと言わなくても買っていただける。
案外セールスなんてこんなものかもしれない。
すると不思議なもので、別にこちらがギャクを言わなくても、自然と笑いがでてくるものだ、
意外とプロセスはむつかしくない。
2011年9月2日金曜日
野田総理大臣になって
この間民主党の代表選挙があった。海江田さんが有利と思いきや、野田さんが総理になってしまった。これでしばらく景気は回復しない→円高のままだ。
まいった。ドルものの投資信託を販売したものだから、顧客の積立勘定が気になる。
どうして、日銀は円を大量に刷らないのだろう。不思議でならない。
貨幣量で為替が決まるのであれば、アメリカやユーロが自国のドル安、ユーロ安を目論み経済を立て直そうとしているのに、日本は全く逆だ。東北震災なんてお金を刷るのにとても都合がいいのにやらない。このままデフレが続くと、海外へ優良な企業はでて以下ざろうえない。
加えて増税だ。なんじゃこりゃって感じがする。
恐らく失業者は今後増え、そのときになって初めて金融政策をするんだろうなあ。
財務省の為替介入なんて、1国がやったところで焼け石に水だ。むしろ税金の無駄遣い。
どうして、国会議員の中にはデフレ脱却会議のメンバーが沢山いるのに、、前に進まないのだろうか?
日本の税金は高すぎます。勤労意欲をなくしますね。
いったい何に使われたいるのか、はっきりさせてもらいたい。
もっと小さな政府でいいと思います。むしろ行政サービスだけやってくれたらいいです。
インターネットがこう普及した世の中なのだから、オンラインである程度コストがかからずともやっていけると思うのですが、いかかなものでしょうか。
公務員の数が多すぎます。ギリシャじゃないんだから。もっと民間でできることは民間にやらせたらいいんじゃないですか。
何か日本にいてもあまりいい気がしないのは私だけだろうか。
まいった。ドルものの投資信託を販売したものだから、顧客の積立勘定が気になる。
どうして、日銀は円を大量に刷らないのだろう。不思議でならない。
貨幣量で為替が決まるのであれば、アメリカやユーロが自国のドル安、ユーロ安を目論み経済を立て直そうとしているのに、日本は全く逆だ。東北震災なんてお金を刷るのにとても都合がいいのにやらない。このままデフレが続くと、海外へ優良な企業はでて以下ざろうえない。
加えて増税だ。なんじゃこりゃって感じがする。
恐らく失業者は今後増え、そのときになって初めて金融政策をするんだろうなあ。
財務省の為替介入なんて、1国がやったところで焼け石に水だ。むしろ税金の無駄遣い。
どうして、国会議員の中にはデフレ脱却会議のメンバーが沢山いるのに、、前に進まないのだろうか?
日本の税金は高すぎます。勤労意欲をなくしますね。
いったい何に使われたいるのか、はっきりさせてもらいたい。
もっと小さな政府でいいと思います。むしろ行政サービスだけやってくれたらいいです。
インターネットがこう普及した世の中なのだから、オンラインである程度コストがかからずともやっていけると思うのですが、いかかなものでしょうか。
公務員の数が多すぎます。ギリシャじゃないんだから。もっと民間でできることは民間にやらせたらいいんじゃないですか。
何か日本にいてもあまりいい気がしないのは私だけだろうか。
2011年9月1日木曜日
インタービューをしてくれとの依頼
インタビューをしてそれをビデオに撮ってくれとの依頼を受けた。
ま、それをユーチューブにアップするのだが、インタビュー内容を事前に考えておかないとどうもうまくいかない。もちろん下原稿はあるのだが、話に熱が入らないのだ。
途中でどうも「そうですか」と投げやりな言葉を吐いてしまう。
これじゃあ、インタビューを受けている人も興ざめだ。
笑うっていうのもムツカシイ。笑いも会話の潤滑油なんだろうけど、笑うっていう漢字も結構いっぱいある。笑う。嗤う。(^J^)。鼻で笑うとなかには怒り出す人もいる。
まったくそんなつもりはないのだが、馬鹿にされたと思うようだ。
また営業笑いも本人は相手によかれと思ってやっているのだろうが、はたから聞いているとどうもわざとらしい。腹から笑っていることが本当の笑いで、お笑い芸人の笑いも話芸で笑わない限り、どうもお愛想みたいな感がする。
結局その時の臨場感が相手に伝わったとき、相手のストーリーに自分が心から加わったとき楽しい笑いがでてくるのかもしれない。
真剣に、ってのもどうも嘘臭く感じるのはわたしだけであろうか。
真剣というのは当たり前なんだけども、その姿があまりにも真剣真剣している場合はそれを演じているだけにしか思えない。プロは真剣のなかにも遊びがあると思うのだ。
プロ野球の選手は、1日1日が勝負だから真剣そのものだ。そうじゃなければ生き残れない。すぐ首になってしまう職業でもある。
が、一流の選手になればなるほど心の余裕というか遊びがある。
それは経験があるからなのか、それとも素質なのか。
おそらく両方だと思うが、その余裕が良い結果を呼ぶに違いない。
そう言った思いがあるからだろうか、どうも真剣な場面になるとつい笑ってしまう。
昔、親に『真剣にやりなさい』と良く言われた。
真面目にやっていると、美術の先生に『もっと遊びをもちなさい』と言われた。
昔々の彼女に『あなた真面目でつまらない』と言われた。
今の嫁さんの親には『真面目が一番』と言われた。
元の上司に『コツコツと真剣にやれ』と言われた。
できるセールスマンには『もっと遊び心を持て』と言われた。
人は勝手なものだ。あなたはどう思う?
ま、それをユーチューブにアップするのだが、インタビュー内容を事前に考えておかないとどうもうまくいかない。もちろん下原稿はあるのだが、話に熱が入らないのだ。
途中でどうも「そうですか」と投げやりな言葉を吐いてしまう。
これじゃあ、インタビューを受けている人も興ざめだ。
笑うっていうのもムツカシイ。笑いも会話の潤滑油なんだろうけど、笑うっていう漢字も結構いっぱいある。笑う。嗤う。(^J^)。鼻で笑うとなかには怒り出す人もいる。
まったくそんなつもりはないのだが、馬鹿にされたと思うようだ。
また営業笑いも本人は相手によかれと思ってやっているのだろうが、はたから聞いているとどうもわざとらしい。腹から笑っていることが本当の笑いで、お笑い芸人の笑いも話芸で笑わない限り、どうもお愛想みたいな感がする。
結局その時の臨場感が相手に伝わったとき、相手のストーリーに自分が心から加わったとき楽しい笑いがでてくるのかもしれない。
真剣に、ってのもどうも嘘臭く感じるのはわたしだけであろうか。
真剣というのは当たり前なんだけども、その姿があまりにも真剣真剣している場合はそれを演じているだけにしか思えない。プロは真剣のなかにも遊びがあると思うのだ。
プロ野球の選手は、1日1日が勝負だから真剣そのものだ。そうじゃなければ生き残れない。すぐ首になってしまう職業でもある。
が、一流の選手になればなるほど心の余裕というか遊びがある。
それは経験があるからなのか、それとも素質なのか。
おそらく両方だと思うが、その余裕が良い結果を呼ぶに違いない。
そう言った思いがあるからだろうか、どうも真剣な場面になるとつい笑ってしまう。
昔、親に『真剣にやりなさい』と良く言われた。
真面目にやっていると、美術の先生に『もっと遊びをもちなさい』と言われた。
昔々の彼女に『あなた真面目でつまらない』と言われた。
今の嫁さんの親には『真面目が一番』と言われた。
元の上司に『コツコツと真剣にやれ』と言われた。
できるセールスマンには『もっと遊び心を持て』と言われた。
人は勝手なものだ。あなたはどう思う?
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